1.2 種類(機種)について

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ダイモは屋外や水回りなどでも使用できますので、その活用法はさまざまです。

さらに、テープカラーも豊富に用意されているので、家庭やオフィスのあらゆるところで使いたくなります。

また、ダイモ本体の種類もいくつかありますので、目的に応じたダイモを選べます。

ここでは、ダイモ本体の違いについてご紹介します。
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ダイモ(DYMO) ラベル テープライターM1880は、テープを本体の側面に固定する点に特徴があります。

文字盤はアルファベットの大文字と小文字、スクリプト体(筆記体)があり、数字や絵文字も使えます。

また、テープカッターもついていますので、お子さまから年配の方まで、ストレスを感じることなく利用できます。

定価が2,205円とお求めやすく、必要最小限の機能にしぼられたタイプになります。

お子さまへのプレゼントや「とりあえず、ダイモを使ってみたい!」という方におすすめの機種になります。
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ダイモ、DYMO ラベル バディは、必要最小限の機能にしぼられつつも、テープを本体内部に収納するタイプです。

テープを本体内にセットできますので、小さなお子さまでもけがや破損の心配なく、お使いいただけます。

他の機種と同様、電源を必要としていませんので、屋外やイベント会場などへの持ち込みも可能です。

文字盤は、アルファベットの大文字・小文字はもちろん、数字や記号の打ち込みも可能です。

定価が1,890円ですので、手頃なプレゼントや贈り物にも使えます。
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ダイモ(DYMO) キャプションメーカーは、ダイモの機種の中でも上位グレードとなる機種です。

本体の作りが頑丈であることはもちろん、「@」や「アンダーバー」が打てますので、メールアドレスをテープにすることもできます。

さらに、本体の形状が握りやすい形をしているので、業務でたくさん使用するようなシーンにも耐えられます。

ダイモ(DYMO) キャプションメーカーは、品質を重視する方におすすめできるタイプとなります。