2.5 オフィスでも大活躍!

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整理整頓の重要性については、さまざまな理由が考えられます。

雑然としたオフィスや工場では、物を探すという時間のロスが多くなったり、けがや事故が発生してしまう心配があります。

ここでは、オフィスや工場でのダイモの活用事例についてご紹介します。
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ダイモの活用法では、配電盤の表示やスイッチプレートの表示に利用されることがあります。
一般家庭の配電盤やスイッチプレートと異なり、オフィスや工場のものは、数が多く煩雑です。
誤ってスイッチを入れたり消したりしてしまうと、トラブルや事故につながることもあります。
このような煩雑なスイッチ類を「一目で分かる」ようにするのは、ダイモが最も得意とするところです。
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自動車の整備士が使っている工具には、私たちが普段見掛けないようなものもあり、その数も多くなります。
たとえば、ソケットレンチという工具は「ソケット」といわれる部品を交換することで、さまざまなサイズのボルト(ナット)を緩めたり締め付けられる耕具です。
このソケットのサイズの種類も非常に多く、「14mmのソケットは、どれかな・・・」と探してしまわないように、しっかりと管理されています。
このようなプロが使用する工具のサイズ・種類を表示するのにも、ダイモのラベルが役立っています。
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オフィスや工場では、使用する電気機器(電動工具)の数も多くなります。
どの電気ケーブルが電気機器とつながっているのか、あるいは、電源アダプター(ACアダプター)がどの電動工具のものかがわからなくなることがあります。

そのようなトラブルを回避するために、ダイモのラベルを活用できます。

鳥の巣のような雑然とした電源ケーブルを整理することで、時間の節約やトラブル防止に役立てることができます。

他にもオフィスや工場では、備品の管理のためのIDをラベルにしたり、引き出しにラベルを張り付けるような工夫もされています。

より機能的なオフィスにするため、ダイモを活用してみてはいかがでしょうか。