2.4 子どもの教育にも活用

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大人でも子どもでも「片付け」が苦手な人はいるものです。
上手に片付けができる人は、自分なりのルールを作って上手に物を整理しています。
ダイモ活用することで、上手に片付けができるようになりますので、親子で楽しみながら整理整頓のノウハウを身につけるようにしてください。

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「整理整頓は、どうも苦手で・・・」という方もいるかもしれませんが、これは、論理的に説明したり、文章の書く技術と同じように、自然に身につくものではないのかもしれません。
子どもの頃に「片づけをしなさい!」と厳しく注意されてきた人でも、整理整頓が苦手であることも珍しいことではありません。
そのため、子どものうちから片づけをするノウハウや整理整頓の方法について身につけておくことに大きな意味があります。
そのような子どもの教育にも、ダイモで作るラベルが役立つものとなります。
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小学校入学前の小さなお子さまにダイモを使わせる場合、安全面には注意するようにしてください。
ダイモは安全に利用することができるものですが、唯一、ダイモテープの角がとがっている点に注意が必要になります。
小さなお子さまがダイモを使う場合は、ダイモテープの角でけがをしないよう、大人と一緒に利用するようにしてください。
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ダイモは、名前ラベルや商品管理のためのラベルを作るものですが、さらに、自由にラベルを作ることができます。
大人のかたくなった頭では思いつかないようなことも、子どもは、自由な発想でダイモを楽しみます。
ダイモを使って「何を作るか?」は、子どもの自由な発想に任せることで、片付けや工作、整理整頓について楽しみながら学べます。

このように、ダイモには、お子さまが上手に片付けられるための教材としても使えるものです。

お子さまの自由な発想を育て、整理整頓が自然にできるようになるのが、ダイモの魅力の1つです。