2.2 キッチンの整理に活用

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ダイモは、水に濡れても簡単にははがれないのでキッチンでも使えます。

調味料の入ったタッパーに貼り付けるラベルを作ったり、調味料の入った容器にラベルを貼り付けることもできます。

ここでは、キッチンの整理に役立つダイモの活用法についてご紹介します。
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秩序正しく整理されていると気持ちいいのは、やはり「キッチン」です。
キッチンは、料理を作る場所ですので、住宅の中で唯一の「仕事場」とも言える場所です。
必要な調味料や食材をすぐとることができ、調理に無駄がなくなれば、時間の節約にもなります。
オフィスや工場のように、機能的なキッチンに改善させていきましょう。
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キッチンで使用する調味料は、
・種類が多いこと
・容器の大きさがばらばら
などの理由で、秩序が乱れてしまうことが多いものです。

100円ショップなどで同じ大きさの容器を購入し、ダイモで作ったラベルを貼ることで調味料の整理が簡単にできます。

必要な調味料をすぐに選べるようにしておくことで、使いやすく機能的なキッチンにすることができます。
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お節料理に使う「重箱」やお客様用の「食器」は、頻繁に使うものではありませんので、段ボールなどに入れて片付けている方もいると思います。

段ボールに入れてスッキリとさせられますが、外から「何が入っているのか?」が分からないことも多いはずです。

マジックやボールペンで中に何が入っているかを書くこともできますが、ダイモのラベルを使えば、おしゃれに整理できます。

ダイモのテープは高いものではありませんので、キッチンのあらゆる所を整理し、気持ちよく調理できるようにしてください。

他にもダイモのテープは水に濡れても大丈夫なので、お子さまのお弁当箱や水筒などの名前テープも作ることができます。

工夫とアイディア次第でキッチンを機能的にできる点にダイモの楽しさがあります。